小さな会社のブランディングサービス

スマホ・タブレット対応・オリジナルデザイン・更新システム対応のWebサイト制作

WEBBY GO!!のブランディングサービスは、小さな会社や店舗様のための、ブランドイメージ向上・ファンを獲得するためのブランディングサービスを提供しています。
顧客に愛されるブランドづくりを目指し、日々クリエイティブ活動に励んでいます。

小さな会社にもブランディングが必要な時代です。

ブランディングというと高級ブランドのようなイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんし、見た目のデザインをスタイリッシュに統一させるというイメージを持たれる方もいらっしゃるかも知れません。
ヴィジュアル面を統一させてブランドイメージを訴求するのはもちろんブランディング戦略の一つですが、重要なのは、「ユーザーに自社の商品やサービスを正しく理解してもらい、共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく」という部分になります。

インターネットが主流の時代になった昨今、WebサイトやSNS経由で御社の商品やサービスの情報を得ることが、初めての顧客とのコミュニケーションであることは珍しくありませんし、業種によっては既に主流になっています。

小さなショップや会社でもインターネットで情報を発信してマーケティング活動を行うのですから、SNSでの写真の見せ方や言葉での伝え方はもちろん、Webサイトの情報の充実度や、読みやすさ、使いやすさもしっかりと考慮すべきですし、ロゴ・パンフレット・メニュー・名刺・ショップカード等も魅力的な仕掛けや統一性のあるデザインにしておいた方が顧客への信頼度が向上し、自然と売上UPへも繋がります。予算がなくてブランディングに費用をかけられない会社もあると思いますし、決裁者がデザインの重要性に気づかないとなかなかリニューアルに踏み出せないかも知れませんが、ビジネスにおいてデザインやブランディングは非常に重要な要素です。

Apple社など、ビジネスにおけるデザインの魅力や必要性が注目されて久しいわけですが、これからの時代もそれが変わることは無いと思います。
変わらないどころか、ますますデザインの重要性は増しています。

ビジネスにとって「デザイン」とは、会社の印象を大きく左右するものですし、「商品」や「サービス」にも大きく影響を与えます。はじめて訪れたWebサイトのデザインを見たときに、ユーザーは「信頼度」や、「価値」を判断することは非常に多いと思います。

例えば、お店や、会社を訪問した際に、訪れた先の玄関がボロボロだったり、散らかっていたりすると、どんな印象を持つでしょうか?おそらく、「この会社大丈夫かな?」「信頼して大丈夫かな?」と、いい印象は持てないと思います。
レイアウトや配色が崩れていたり、必要な情報・有益な情報がわかりやすく掲載されていないWebサイトは上記と同じで、顧客とのコミュニケーションに壁を作ってしまいます。

今の時代、WebサイトやSNSの発信は、会社の「顔」といっていいほど、ビジネスに重要なツールとなっています。
もちろん、Webサイトだけで会社の価値が決まるわけではないですが、WEBブランディングによって、信頼度や、ブランド価値を高め、最終的には、成果(売上)の向上を大きく左右する重要な要素になると考えています。

小さな会社にもブランディングが必要な時代になっています。
スカイゴールド株式会社では、小さな会社やショップ様へも、「WEBブランディング」を推奨しております。

ブランディングで期待できる主な効果

  • 認知度・記憶

    顧客に対するイメージを一貫性のあるデザインやサービスで展開することで、顧客が自社の商品やサービスを記憶しやすくなり、
    認知度の向上が期待できます。

    例えば、
    ・アサヒ = ビール
    ・ベンツ = 高級車

    のようなイメージを顧客にはっきりと認識させ、記憶に残し、すぐに思い出すこともできます。

    商品を購入するときに、
    ・ランニングシューズが欲しい → スニーカーといえばナイキ

    のように、思い出して、そのキーワードを検索したり、Webサイトに訪れるということも一般的に良くあることです。
    的確なブランディングを行うことは、認知度の向上や、顧客への記憶に残りやすくなる効果が期待できます。

  • イメージアップ

    デザインやサービスの方針に統一性を持たせることで、顧客からのイメージアップが期待できます。
    デザインの雰囲気やサービスに一貫性があると商品やサービスへの熱意やポリシーも顧客に伝わりやすくなり、印象もよくなってきますので、
    顧客からのイメージアップを図ることができ、自然に顧客獲得の拡大にも繋がってきます。

  • 収益力の向上

    例えば、アウトドア用の時計を買おうと思った時に、知らないブランドAの時計と、カシオのGショックが売られていたとします。
    デザインもよく似ていて、金額はAの方が13,000円、カシオのGショックの方は15,000円だったとします。
    この時あなたならどちらを選びますか?
    たった2,000円の差であれば、G-SHOCKの方が有名で品質も安心できるので、G-SHOCKを購入するという人が多いと思います。

    消費者心理としては、ブランド商品を購入したり、身につける事で、満足感を得られますし、ブランド力を手に入れられ、結果的に価格競争を避けられますので、収益力の向上にも繋がります。

    商品やサービスのブランドイメージを向上させるということは、同時に収益力の向上にもつながります。

  • 支出の削減

    商品やサービスのブランドイメージを向上することは、支出の削減にもつながります。
    顧客に商品やサービスに対してより良い印象を残しておくことで、2回目以降のリピートも期待できますし、デザイン等で視覚的な印象に残すことで、顧客の潜在意識として、「行ってみたい店」「買ってみたいサービスや商品」となり、記憶に残ります。
    広告費用の削減もできるようになってきますので、支出の削減にもつながります。

  • 優秀な人材の獲得

    ブランド力の高い会社になると、優秀な人材を獲得できる可能性も飛躍的に上がります。
    同じ待遇で給与も同じだとしても、有名な会社と、無名な会社では、当然のことながら求人倍率も変わってきます。
    これは就職活動で経験したことがある方も多いかもしれません。
    小さな会社でも商品やサービス、デザイン等を魅力的にすることで、優秀な人材が集まりやすくなりますので、必然的に会社やお店の成長が期待できるようになります。